あなたの会社が
選ばれないのには明確な
“理由” があります。


あなたの会社のホームページを
毎日何人が見に来ているか
ご存じですか?
その内、何人が資料請求をしていますか?もしくは何人が見学会等の
イベント来場予約をしていますか?
資料を送った方、
イベント来場のあった方の内、
何組が商談を進められますか?
商談からの成約率は
どれくらいですか?
上記で記載したそれぞれのステップごとに、ユーザーが離れてしまう原因があります。
成約率が上がらないのには明確な理由があります。
ここをこうすれば、結果が劇的に変わるホームページを数多く見受けます。あなたのホームページや会社の状況から、最適解を導き出すお手伝いをさせていただきたいと思っています。
今日からでも取り組めることがあります。
ユーザーはリアルな住宅展示場に行かなくても、WEB広告、InstagramやPinterest、Youtube動画で会社を知りWEBの情報だけで住宅会社を選んでいます。そしてその会社に行くかどうかの最初の判断は、『間違いなくホームページを見て」行っています。
どれだけ良い家(商品)を作っていてもホームページ(店舗)がダサいと思われたら、ユーザーはきちんと商品も知ろうとせずに即帰ってしまいます。さらにユーザーは、「この商品を買えば、自分の悩みが解決できる、自分の生活がより良くなる」と納得してはじめて購入を決断します。
あなたの会社のホームページには、ユーザーにそう思わせるようなコンテンツ(営業マン)は存在しますか?
こちらの知ってほしい情報ばかりが一方的に載っていませんか?
残念ながら、良い商品(住宅)が必ずしもお客様に選ばれる訳ではありません。
何よりも重要なのは、ホームページの情報(店舗)とそれを適切なターゲットに届ける(集客)です。
ターゲットとなるユーザー層のエリア、年齢、性別、子供の有無、世帯年収等でのターゲット。興味関心、普段の検索キーワードや、良く見ているYoutubeチャンネル、サイトジャンル等による絞り込み。
そして、集客したユーザーの行動を分析し、顕在層の獲得や、将来的な見込み客(ファン)の構築など広告予算の適正化とホームページの改善アドバイスを並行して行います。
ユーザーが今知りたい情報(キーワード)を検索した際に、御社の広告を配信します。顕在層(今買いたい)に対して有効的な広告です。
ユーザーの属性や興味関心などからターゲティングを行い、主にブランディングや潜在層(将来的な顧客)の獲得に適した広告です。
実際、どれくらいのユーザーがホームページを見に来て、どういったコンテンツを見て、どういった人がコンバージョン(問い合わせ、資料請求、商品購入)するのかといった分析や、改善点はどこにあるのかといったホームページをより良いものにするためのお手伝いが出来ます。
どれだけ素材や品質にこだわった家を建てたとしても、大手ハウスメーカーに比べてコストパフォーマンスが良かったとしても、それがユーザーに伝わっていなければ新規のお客様が増える可能性は殆どありません。
『良い商品を作っていればいつか口コミで広がるはず』と待ちの姿勢でいる間に競合先は、見込み客をどんどん囲っていってしまいます。